感激!寝てる間に二重になるナイトアイボーテ

二重まぶた経験談|夜用アイプチで二重キープ


 二重まぶたになりたいと努力した人の体験談

22歳

中学生の時に自分の目が一重であることに気が付きました。

お母さんも一重なのでこれは遺伝なので諦めるしかないのかなと思いました。

一重で困ったことがあるわけではなかったのですが、それは年頃の女の子、二重の友達のほうが目がパッチリして可愛いと思うようになりました。

一度思い始めると、自分の目がどんどん嫌いになってきて惨めな気持ちになりました。

そして休みの日には、ヘアピンの頭のほうでしきりにまぶたをいじって二重線を付ける作業を繰り返しました。

朝、ヘアピンで線を付けてから2時間くらいは線が残っているのですが、ずっと維持できるものではありません。

やはりダメかとあきらめかけていた時に出会ったのがアイプチです。

アイプチを知った時は、こんな便利なものがあったのか!って感激しました。

簡単に二重になるし。。そのうち、朝に使うのではなくて夜に寝る前に二重にしてそのまま寝ると朝起きても二重が残っていることに気が付きました。

これを繰り返して二重線が徐々に定着するようになったのです。

その後、夜使う専用のアイプチが通販で販売されていたので使うようになりました。

今はほぼ二重が定着しましたが、元の一重に戻らないように定期的に夜用アイプチを使っています。




夜用アイプチ ナイトアイボーテ 

夜塗って朝起きれば二重線が付いてるアイプチ

ナイトアイボーテを使えば、寝てる間に二重癖付け!!

一重がコンプレックス、どうしても自力で二重になりたい人は一度試してみる価値があります。


人それぞれのお肌の状態により、効果は異なりますが、完全二重定着した!って声が多く聞かれます



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